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ホンダ船外機 販売、修理、買取
立ち上がり加速を向上させる
知能化技術

ECUがエンジンの急加速時に燃料供給量と点火時期を最適に
制御することでトルクを増幅するHonda独自の
加速性能向上技術です。

※BF40、50、60、BFP60、BF75、90、115、135、150、175、200、225に搭載

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燃費向上の知能化技術

ガソリン1gを過不足なく燃焼するには約14.7gの空気が必要とされています。
このガソリンと空気の比率を「理論空燃比」といいます。
理論空燃比より希薄な燃焼での走行をECOmoモードといいます。
ECOmoにより、Honda船外機はさらに燃費が良くなりました。

※BF40、50、60、BFP60、BF75、90、115、135、150、175、200、225に搭載

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力強い走り出しと最高速の
伸びを両立

VTECは元をただせば、自動車のインテグラで採用されました。エンジンの回転数が上がった時にバルブの開閉量を切り替えてエンジンの燃焼室に、より多くの空気を吸気できるようにした技術です。
耳を澄ませば、切り替わった瞬間がわかるかもしれません。自動車技術を船外機に応用するというHondaの得意とする技術のひとつです。

※BF90、150、225に搭載

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燃費向上、排ガスの
クリーン化技術

PGM-FIとは、エンジンの運転状況を各種センサーで感知して、最適な燃料噴射量をコンピューター(ECU)により算出し、エンジン燃焼室に燃料を供給するHonda独自のシステムのことです。

※BF40、50、60、BFP60、BF75、90、115、
135、150、175、200、225に搭載

トローリング中の細やかな
速度調整をスイッチ一つで
操作可能

従来、スロットルやコントロールレバーの操作では難しかった細かなエンジン回転数の調整を、スイッチ操作により50回転ずつ操作する事が可能になりました。750〜1000回転の間で調整可能です。

※BF60ティラーハンドル仕様に搭載
(BF60、BFP60リモコン仕様、BF115、135、150はオプション設定)

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船外機のトラブル時、
どこの異常かわかる警告灯

オーバーヒートやエンジンオイル不足による油圧低下等をブザー音とランプ表示で警告。
大きなトラブルになる前に気づくことができます。

2灯ワーニング
ランプ
BF8、9.9、15、20のサイドリモコン、BF25、30のサイドリモコン/ロングティラーハンドルに搭載
4灯ワーニング
ランプ
BF40、50、60、BFP60、BF75、90、115、135、150、175、200、225に搭載
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船外機の内部を真水で
簡単に洗浄可能

海で使用した場合、エンジン内部を海水で冷却するため、塩分がエンジン内に残ってしまいます。
水道からホースをフラッシングポートに接続することでエンジン内部をカンタンに洗うことができ、船外機をより長くお使いいただけます。

※BF8、9.9、15、20、25、30、40、50、60、BFP60、BF75、90、115、135、150、175、200、225に搭載。
モデルによって名称、使用方法は異なります。

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エンジン始動時、
チョーク操作不要
BF8〜30はオートバイスターター、BF40〜225はPGM-FI により、
チョーク操作が不要です。エンジン始動がよりカンタンになります。
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出力やトルクの向上をはかる

エンジンの回転数などに応じて、吸入する空気の量をコントロールする仕組みのことで、出力やトルクの向上に貢献します。


世界初のV6-3.5L
4ストローク
60度V型6気筒
立軸形ガソリンエンジン船外機
BF225
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EPA&国内自主規制を大幅にクリア

永年培ったHonda 独自の4ストローク技術をさらに進化させたクリーンな船外機は、排出ガス規制の中でも非常に厳しいEPAの最終基準値※を全モデルにおいてクリア(Honda 調べ)。さらに、国内で2000年から実施されている、日本舟艇工業会が定めたマリーンエンジンの排出ガスに対する自主規制値を大幅にクリア(Honda 調べ)しています。

※EPA(米国環境保護庁)が定めたマリーンエンジンに対する排出ガス規制の最終年度(2006年)の値



レジャーボートや漁船の動力源として船外機のニーズはますます高っています。
さらに現在では、高い動力性能と信頼性とともに、より環境にやさしいクリーン
な性能が求められていますHondaは、1964年に船外機GB30を発売以来、
一貫して4ストローク船外機を開発生産しています。船外機といえば2ストローク
と言われた当時「水上を走るもの、水を汚すべからず」の信念から、排出ガス中
に多量のオイルを含む2ストまロークではなく、コストと重量増加のハンデを
背負いながらも、敢えて4ストローク船外機に挑戦。多くの技術的な壁を
克服し、低燃費、クリーンな排出ガス、静粛性、低振動、安定した低速航行
、始動性の良さなどの特性をもつBFシリーズとして、小型の2馬力から大型
の225馬力までをフルラインアップ。小型軽量化、電子燃料噴射技術や四輪車
のエンジン技術の導入などにより、その信頼・耐久性と経済性が世界で高く
評価されています。船外機の排出ガス規制が地球規模で実施されようとして
いる今日、世界の船外機市場は急速に4ストローク化が進行。そして現在、
Hondaの船外機は全機種、米国環境保護庁(EPA)の排出ガス規制をクリア
しています 。
Honda船外機のフラッグシップモデルが、世界最大クラスの4ストローク船外機BF225です。四輪車技術とマリーン技術の融合によって、ハイパワー、低燃費、低エミッションを高次元でバランス。心臓部は、Hondaの四輪車に搭載されているVTEC機構、可変吸気システムやPGM-FI(電子制御燃料噴射装置)を採用した3.5L V型6気筒エンジンをベースに開発。225馬力の高出力を発生しながら、燃費は同クラスの2ストロークと比べて40%以上(直噴モデル比で約10%)も向上しています。4ストロークエンジンのネックとされる重さは、最適設計の追求と部品の樹脂化によって克服。同出力の2ストロークモデルとほぼ同等の重量を実現しています。

ビーフリーク
滋賀県草津市追分町1130-8


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